5/9(金) 昼外食 間食 お腹良好

By admin, 2014年5月9日

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朝 スムージー(ホウレン草 バナナ リンゴ トマト)
昼外食 トースト ミニサラダ 紅茶
間食 チョコチップクッキー
夕飯 蕎麦 煮物(大根 人参 タケノコ ハンペン)

今日のお腹:
午前中に1回、昼食後に1回お通じがありました。
2回ともいい状態で、お腹の痛みもありませんでした。
スムージーを再開して2日目、お通じが綺麗になった感じがします。
本当はお腹を冷やすから良くないと思うのですが、私のお腹には合ったみたいです。

スムージーを飲む前に、必ず熱いお湯で漢方を飲むようにしています。
以前お世話になっていた漢方の先生が、朝一番にお腹に入れる温度が一日のお腹の温度を決めると東洋医学では考えていると仰っていました。
20年以上、朝一番には暖かいものを心掛けています。
UCになる前から続けているのに、こういう病気になったというのもなんですけど・・・(^^;)
小さな積み重ねが幸いして、全大腸型ながら気楽に過ごせているのかもと考えることもあります。

CU歴25年の友人。
カスピ海ヨーグルトを食べたら大変なことになったようです。
以前、私も病院の先生にヨーグルトを勧められました。
同時に東洋医学を研究していたI先生にもヨーグルトを勧められました。

大腸の病気には乳酸菌という事か・・・と思いヨーグルトを食べてみたことがあります。
ところが、下痢をしてどんどんと酷くなりました。
調べてみるとヨーグルトは意外と人工的なのもでした。
そして脂質が思っている以上に高い。

歯医者さんは粘着性のあるものは虫歯になりやすいから気をつけるようにと教えてくれて、その中にヨーグルトも含まれていました。
つまり、歯に纏わりついて虫歯になりやすいという食べ物は、お腹に入っても粘着性で臓器に纏わりつきやすいと考えることも出来ます。
歯医者さんは、大腸の弱い人こそヨーグルトは控えた方がいいという考えでした。

健康な大腸、胃袋には乳酸菌がたっぷりのヨーグルトはいいと思います。
ですが、炎症を起こしている腸壁にはべったりと纏わりつくヨーグルトは傷が治るのを妨げることになると考えることもできました。

あくまでも個人差があり、私の考えです。
研究しておられる病院の先生方の方が正しいのかもしれないけれど、私には合わなかったと友人に伝えました。
・・・漢方の先生も、ヨーグルトは勧めなかった記憶があります。

お昼は喫茶店でトースト。
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ミニサラダも食べました。
紅茶にしたら、ちょっとお腹がすきました(><;) おやつはクッキー。 image
久しぶりに焼きました。
明治ミルクチョコレートと薄力粉、バター、卵、ベーキングパウダーで作ったシンプルなクッキーです。
チョコレートの少なめ、チョコたっぷりなど、いろいろ作りました。
私はチョコ少なめを3つ食べました。
砂糖をきび糖を使って、バターは少し控え目です。

夕飯はお蕎麦。
暖かいお蕎麦にしました。
ネギと人参、椎茸出汁です。
椎茸は食べないようにしました。

煮物のタケノコは穂先を1つだけ食べました。
ちょっとお蕎麦の量が多くて、でも食べてしまいお腹がいっぱいです(^^;)

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