11/28(木) 昼外食 注腸失敗 治療院

By admin, 2013年11月28日

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朝 スムージー(ホウレン草 バナナ りんご グレープフルーツ)
昼外食 トースト 紅茶
夕飯 ひつまぶし 野菜スープ(キャベツ 大根 人参 ネギ つみれ) 蓮根のきんぴら 酢玉ねぎ

今日のお腹:
昨夜の腸注は大失敗でした。
全量を使えたと思ったら、ゴロゴロとする間もなくお手洗いに直行でした。
使ったばかりの注腸剤が全量出てしまったと思えるほどでした。
一応、ゴロゴロと各1分しましたが、左側がずっとジンジンしていました。
下痢ではないけれど、通してしまったので左側がジンジンしたのかなと思いました。

今日も便秘で、全く便意がありませんでした。
お手洗いに行ってみるけれど、全く気配はなし。
ガスも出ないし、お腹もなりません。

以下、治療院の先生との話です。
注腸剤を使ってもすぐに通してしまう話をしました。
治療をしながら、お腹が硬くなっていると言われました。
注腸剤には炎症止めと書いてあるので、その旨を伝えたところ、注腸剤でお腹が冷え過ぎていると言われました。
毎日風邪をひいている訳ではないのにゾクゾクと寒いと言ったら、自覚症状のある寒さは異常ですと一言。
温めなくてはならないけれど、お腹に炎症止めを入れている以上、どうしようもない状態です。

アサコールも炎症を抑える効用があるので、ダブルの消炎剤で私自身が冷え切ってしまったと言われました。
これだけ冷えれば、腸も冷えて縮こまってしまい、入れたはずの薬も入らない状態ではないかという見解でした。
食事に気を付けて、暖かくしながら注腸剤を一日休んでみるのもいいかもしれないという話になりました。
無理をしすぎても、お腹を通してしまうと痛みが出ます。
今日は治療をしてもらったので、注腸剤はお休みしてみます。
お腹にはホッカイロ。
足元も暖かソックス。
部屋はガスストーブ。
治療院のない日は注腸剤を使う予定ですが、全量ではなく半分でもいいのかもしれないという話になりました。

お昼はいつもの喫茶店。
今日もトーストと紅茶にしました。
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夕飯は昨日の残りの野菜スープを温め直して食べました。
ご飯はひつまぶし。
ウナギはもう一度煮直しをして、柔らかくしてご飯に混ぜました。

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