9/16(月) 昼外食 治療院 下血?

By admin, 2013年9月16日

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朝 スムージー(青梗菜 バナナ リンゴ グレープフルーツ)
昼外食 トースト 紅茶
間食 どら焼き
夕飯 焼きうどん(キャベツ ニンジン 玉ねぎ ピーマン 椎茸) じゃが芋煮 トマト

今日のお腹:
お通じが硬くなり、毎日いい状態での便がなくなってきました。
普通は下痢が再燃の症状だと先生は言うけれど、私の場合は逆に便が硬くなり便秘の症状が出ると再燃します。
便秘になっても実際に直腸診でも粘膜の症状が見られるので、間違いなく再燃の症状です。

今日は朝、お手洗いにゆっくりと籠りました。
便に任せてしまうと、数日お通じがなくなってしまうので時間をかけてお手洗い。
硬い便が本当に少しだけ。
トイレットペーパーには、真っ赤な血が付きました。
便もよく見ると、赤っぽく見えました。

痛みもないので気付かないで見過ごしそうでしたが、毎日見ているので見つけるのは早い。
今日は治療院に行ってきたので、先生に話をしました。

背中から腰が益々硬くなっていました。
特に仙骨、左右のお尻の横の方も軽く押されただけなのに痛くて飛び上がるほどでした。
台風の影響で、次の予約の患者さんがお休みだったのでいつもより時間を長く治療してもらいました。

昨夜、貧血で倒れそうになってチョコレートを一欠けら食べました。
少ししたら落ち着いてきたのですが、お風呂に入って娘の髪を洗い終えたらまた貧血。
急いで出て、少し横になりました。
腸の下血が影響しているのかも、と先生に言われました。
自分でももしかしたら・・・って思っていたので、再燃したかもという事がちょっとショックです。

夏が暑すぎて、冷たい物を摂っていた事、この頃少しコーヒーを飲んでいた事。
こういう小さな積み重ねが再燃の引き金になったのかもしれません。
どちらにしても、毎年秋に調子を崩しやすいのです。
それは夏のクーラーによる冷えは間違いないと言われました。

まだ肛門科の先生のところに行っていないので、再燃したという自覚がないのも事実。←現実逃避?
明日は漢方内科。
貧血の症状の相談をしてきます。

お昼は喫茶店でトースト。
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下血を見たので紅茶です。

おやつにどら焼きを1つ食べました。
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コーヒークリームのどら焼き。
再燃したかもしれないけれど、珍しいどら焼きだそうなので食べました。

夕飯は焼きうどん。
家族用には豚バラ肉を使っていますが、私の分は野菜だけで炒めました。
味付けは醤油麹をメインに使って、ソース、醤油、酒を少し。
見た目は薄味みたいでしたが、醤油麹が効いていてさっぱりとして美味しかったです。
やはり醤油麹はお助けマンな調味料です。

一昨日のじゃが芋を温め直して、トマトは湯むきをして食べました。

いつもは治療院に行くとお通じの調子も良くなるけれど、今日は便秘のままでした。
ガスは出るけれど、お腹の張りもとれず・・・。
調子って一日で変わると、毎回再燃する度に思うような気がします。

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