11/12(月) 昼外食 鍼灸院

By admin, 2012年11月12日

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朝 スムージー(ホウレン草 柿 ブドウ バナナ)
昼外食 トースト 紅茶 ティーオレ
夕飯 チャーハン(白米 カニのほぐし ねぎ 人参 ピーマン) なべしぎ サラダ(キャベツ きゅうり カニのほぐし リンゴ)

今日のお腹:
2日続けての食事の乱れは、思ったより悪くなりませんでした。
ゴマの腹痛も夜には起きず、昨夜は疲労で熟睡でした。

ちょうど増血剤を飲む週だったので、昨夜飲みました。
朝、軽い腹痛で目が覚め、そのままお手洗い。
増血剤の影響もあり、緩めでした。
ゴマを食べたので、よく見てみるとやはりゴマは未消化で出てきました。
黒いゴマより、粒の小さい金ゴマの方がお腹は刺激しないみたいな気もしました。

1回では解らないけれど、調子を崩しそうな状態で食べて、この程度の腹痛なら金ゴマ少量なら大丈夫なのかな?
自ら進んで食べる気はしないけれど、どうしようもないときのバロメーターになりそうです。

粒の大きい黒ゴマ・白ゴマは危険。
粒の小さい金ゴマは少量ならギリギリ大丈夫。
少量・・・茶巾ずしの中の隠し味程度の具の量。

2回目のお通じは昼食後。
こちらはお腹壊してしまいました。
これでお手洗いには行かなかった。

お腹の痛みはなかったのですが、夕飯後に少しジンジン始まりました。
お腹が空っぽになり、夕飯が入ったから腸が刺激されたのかな?
そんな感じのジンジンでした。

お昼は1年ぶりの友人とランチ。
ランチと言っても、パパスカフェでトーストです。

いつかパスタランチ食べたいけれど・・・。
一緒に食事をした友人というのが、UC歴20年以上の大先輩(笑)
明るくて、UCに囚われずいろいろなことにチャレンジしてとても前向きなお姉さま。
この方と出会って、UCに対する自分のモチベーションも変わりました。
5年くらい前に知り合って、UCと知ったのは3年前。
昨年の自分の再燃を機に始めた食事療法ブログも、このお姉さまと話しをしていてお医者さまによっていろいろな治療に対する考え方があると知ったから。
自分もそうですが、こういう病気と付き合うのっていい対処療法の美味しいトコ取りが一番いいと思います。

友人の主治医の先生は、まだ世間的にUCが広まる以前の事だったので食事は割と自由。
でも、しばしば再燃してプレドニンと大の仲良し(お姉さま談)
これだけ長く、緩い食事で生活してしまうと、食事制限が必要と言われても頭が拒絶するそうです。
入院こそないけれど、かなり苦しんでいるみたい・・・。

病気の話は少しで、後はバカ話で帰ってくるけれど、時々メールで相談したり愚痴ったり・・・。
同じ病気の人がいるって、心強いとつくづく思いました。
私の食事生活、応援してくれて尊敬(笑)してくれてます(笑)

午前中から会ったので、先にティーオレを1杯。
ミルクたっぷりだけど、昨日の疲れで低血糖気味だったので倒れる前に飲みました。

夕飯はホントに手抜き。
一番簡単なシンプルチャーハン。
ナスとピーマンがあったのでなべしぎも作りました。
お腹が危険な時は、ナスの皮が危ないので少しだけつまみました。

サラダのドレッシングはお酢とマヨネーズです。

今日は久しぶりに鍼灸院に行ってきました。
首・肩・腰・背中・・・ガチガチに凝っていました。
お疲れモード全開です(^^;)

腰に針を打ってもらったら、お手洗いに行きたい気分のお腹が止まりました。
しぶり便と腰痛って、何らかの関係がないとは言い切れない・・・そう思います。

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