6/19(火) 昼外食 漢方内科

By admin, 2012年6月19日

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朝 バナナ
昼外食 トースト ポテトサラダ 紅茶
間食 よもぎ大福
夕飯 お寿司(中トロ ほうぼう カンパチ 甘エビ しらす イクラ 錦糸卵 大葉) 玉子とじの澄まし汁(豆腐 タマネギ)

今日のお腹:
昨日のトウモロコシは、お腹が痛くなることはなかったけれど、便秘になりお手洗いに行きたいけれど出ないという気持ちの悪い状態になりました。
朝食後、しばらくしたらお通じがありました。

形にならない便に、たくさんのトウモロコシが・・・(^^;)
これほどまでに未消化か・・・とガッカリでした。
その後、もう一度お手洗い。
軽くお腹を通していしまいました。

今日は漢方内科の診察日。
貧血、血圧、脈拍は全体に弱めながらも平均内に収まっています。
毎年、今頃から体調がぐっと悪くなります。
先生も今年は大丈夫ですか?と驚かれていました。

漢方の先生の話です。
梅雨の時期に特に多い症状で、私も当てはまるので伺ってきました。
「湿邪」の季節とも言うそうです。
低気圧が近づくと、
身体が重い。
頭が痛い、重く感じる。
目眩・立ちくらみがする。
車酔いをしやすい。
悪心・嘔吐がある。

これらの症状は「水帯」のサインだそうです。

水帯体質の人は冷えている人が多いそうです。
出来るだけ保温するようにした方がいいそうです。

夏場に気をつけることは、
冷房で身体を冷やさない・冷たい飲食は極力控える・夏野菜は加熱調理して食べる。
甘いもの、果物も取り過ぎに注意する。
お酒も身体に「水」を溜めこむので控え目にする。

適度な発汗を促し、気・血を巡らせる事も大切なことです。
水分をこまめに補給しつつ、散歩や運動、ストレッチを継続して続けるようにする。

サウナや温浴も効果がありますが、貧血や立ちくらみなどの症状がある場合は控える方がよいそうです。

昼食はトースト。
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ミニポテトサラダはゴマ油で合えてあったので、食べるのをやめました。

おやつはよもぎ大福。
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中は粒あんでしたが、柔らかいよ~というおばちゃんを信じて食べました。
甘くなくて柔らかくて・・・懐かしい手作りの味でした。

トウモロコシが出て行ってしまってからは、お腹はいつも通りにいい感じでした。

夕飯は刺身を買ってきてお寿司。
この時期、酢飯が食べたくなる・・・。
おかずがないので150グラムよそってみた。
パクパク食べてしまって、食後に胃とおへその下が痛くなり苦しんでます。

これからお風呂に入るまで、横になってお腹を休めます(^^;)

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2 Comments

  1. smile より:

    このところ、あまり調子が良くないのは、季節も関係するんですね。
    特に「冷え」はテキメンですね。
    おへそからひざまでを保温すると
    お腹にはいいとか。
    冷たいものを食べたがるので、苦労しています。
    氷大好きなんですよ~(-_-;)

    • admin より:

      smileさま

      健康であっても、冷えは病気の元で怖いですよね。
      私も20年ほど、おへそまでお風呂に浸かる半身浴をしています。
      ・・・なのに、病気になったんですが(^^;)

      かき氷とソフトクリーム・・・夏の誘惑は辛いですよね~(涙)
      若いと余計に食べたいですよね!
      おばちゃんになれば、我慢もできるけど・・・。

      私も、どうしても氷が食べたいと、娘のをもらって食べながらホット飲んでます(^^)
      昨年の夏、冷たいものを我慢しすぎて熱中症になって倒れたので、今年はほどほどに冷たい物も摂るようにしようと思っています。
      息子さんも、お腹の調子崩さないように氷と仲良くしてくださいね!

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